
当サイトは、実は 色々な所で紹介されているかもしれません...
■ 「Google」ウェブディレクトリでは、
World
> Japanese > アート > ビジュアルアート > コンピュータ・グラフィックス > アスキーアート
のカテゴリーに入っています。
■「Yahoo!JAPAN」では、こんなカテゴリーに分類されています。。(自己推薦登録です)
以下は、商業紙・商業サイト系で紹介された記事です。
多分コレくらいしかありません。
記念すべきデヴュー☆
■ 角川書店「サイトでーた」 2000年10月号
柳下毅一郎氏コラム「ナイトブリード」内、”クールな猫モナー”の紹介にて。
当サイトではモナーの変遷から歴史までが語られているらしい。
■ 「ソネット」今日のURL 2000年9月6日
以下掲載文:
「モナー☆パーティ」 URL掲載:サイトでーた 10月号 p75
「モナー☆パーティ」は、人気掲示板サイト「2ちゃんねる」で自然発生した人気キャラクター「モナー」ファンのサイト。バスジャック事件の容疑者が書き込んだことでも有名な「2ちゃんねる」は、インターネットの一面の象徴。アスキーアートのキャラクターが人気を呼び、一人歩きしていった様子を窺い知ることができる。初心者には分かりにくい2ちゃんねるの解説ページにもリンク。
■「adore net news」 2000年9月6日
↑とは、女の子用Websiteのようですね。上と同じみたい。以下掲載文:
ムカツクけどカワイイ奴 URL掲載:サイトでーた 10月号
「モナー★パーティ」は、かの悪名高き(?)掲示板サイト「2ちゃんねる」で自然発生した人気キャラクター「モナー」ファンのサイト。思う存分モナーの可愛さに浸りたい人には、ぜひオススメ。「モナーチャンネル」では、モナー主演の連載小説を掲載。「真・女神転生〜モナー戦争〜」「モナーファンタジー」など数々の物語がある。ちょっと毒のある話の筋に抵抗がある人でも、ここのアスキーアートのレベルの高さには、純粋に驚くぞ。(2000年9月6日紹介)
■ リクルート「あちゃら」 2001年2月号
ホームページ番組ガイド PLAY内「アスキーアートの今を知る」にて。
モナーのすべて知りつくしたいデスか??
2001年7月 「ZAKZAK」2ちゃんねる特集にインタヴューされそうになる。
結果、「ギコネコダイスキ」のネコキックさんが登場されました!
これからも頑張ります。